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お好きな半衿を縫いつけて長襦袢に。ゆかたに合わせて「きもの風」に。オールシーズン大活躍!「付け衿」

お好きな半衿を縫いつけて長襦袢に。ゆかたに合わせて「きもの風」に。オールシーズン大活躍!「付け衿」
お好きな半衿を縫いつけて長襦袢に。ゆかたに合わせて「きもの風」に。オールシーズン大活躍!「付け衿」
価格: 1,995円
販売元: ゆかた屋 有松絞り浴衣販売専門店

■衿元が美しく決まる、三日月芯入り。■洗濯ネットへ入れて、簡単にお洗濯できます。 (芯は、必ず抜いてから、お洗いくださいませ。)■衿抜き布についている、3段階マジックテープで、 衿の抜き加減がカンタンに調節できます。■長襦袢の衿に付けてご使用になる場合は、付属の クリップで、付け衿と長襦袢を一緒に、留めて 固定していただけます。■このままご使用いただいても、また、お好きな 半衿を縫いつけていただいてもOKです。 本麻絽の半衿はこちら>> 東レシルック絽の半衿はこちら>>麻足袋とセットでカンペキ着物風!◆詳細◆素材/表地・裏地・芯:ポリエステル100%    たれ部分・胴紐:綿100%鹿の子柄半衿付きの付け衿はこちら>> 長襦袢に、ゆかたの下に。オールシーズン大活躍! カンタン、便利な「付け衿」 絞りのゆかたはこちら>> お好みの半衿を付けていただき、長襦袢の衿に 挟み込んでお使いいただく付け衿ですが、 夏に、ゆかたの下にこちらを付けていただくと・・・ まるで長襦袢を着ているように、キチンとした きもの姿に見える便利グッズにヘンシン! 肌着の上から付けていただければOKです。 ゆかた屋の絞りのゆかたを、きもの風に 着ていただくときにもオススメです。 (左の写真は、絞りのゆかたを着用) お昼にゆかたを着てお出かけしたいときも、 付け衿をして、麻足袋を履いていただくと、 涼やかな夏のきものにヘンシン! きもの初心者さんもチャレンジしてください! ※ゆかたを着る前の、肌着(スリップ等)の上に付けてください まず、胴ひもの位置を、3段階の高さの中からお好みの位置につけます。 (マジックテープでカンタンに止められるようになっています。) 【1】 お好みの位置に胴紐をつけ、まず、衣紋の抜き具合を決めます。タレをひっぱって調節します。げんこつがひとつ入るくらいに抜くといいですよ。 【2】 左の衿を上に合わせ、両衿先を持って合わせ具合をチェックします。のどのくぼみあたりで合わせるのが標準です。衿先はバストトップ上に通るくらいに。 【3】 後ろの紐を前に持ってきて、胸下のあたりで前でギュッと結びます。結んだ後に、また合わせ具合をチェックするとよいです。 【4】 さらに、後ろを向いてたれをひっぱり、衣紋の抜き具合を確認すればOKです!その上から、ゆかたを着てください。伊達締めを締めると安定します。



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